絵が上手いセクシー女優は「需要あるのか、ないのか問題」にそろそろ終止符を打ちたい

イラスト

ウイイイイイイイッッッッス。どうも〜〜、シャムでーーッす。

という南極のイオンモールでオフ会しているペンギンさんたちも凍え死ぬほど寒い前置きはさておき、

そろそろ真剣に「絵が上手いセクシー女優」は需要あるのかないのかの問題に終止符を打たせていただこうと思います。

ちなみに僕個人としては、需要あろうがなかろうが、必要ないと思っている口です。

今回はサザエさんで言う『全自動卵割り機』のようなカオス回です。伏せ字が多いですがご了承ください。また、オトナの事情で、なんの前触れもなく削除する可能性がございます。
シタ↓
記念すべき100記事目の記事がこれって・・・
ウエ↑
今まで積み上げてきたものの集大成って・・・

絵が上手いセクシー女優は「需要あるのか、ないのか」問題にそろそろ終止符を打ちたい

先日、ネットを閲覧していると、とあるツイートが目に入った。

僕の感想は「普通にうめぇな」というもの。しかも左上のイイオッ○イの日というフレーズもどことなくセンスを感じさせます。

しかし、それと同時に「はたしてセクシー女優に画力って必要あるのか?」

という素朴な疑問が1つ浮かんできました。

この子の「セールスポイント」を考えると、どうやら漫画も連載するということなので、間違いなく「絵が上手いというキャラで売り込む予定」であるように思えるのです。

でもそもそも絵が上手いからと言って興奮するというわけではありません。

 

よね・・・(震え)

多分、間違いなく本人が描いた

これを聞いて、以前に同人絵師界隈でそこそこ話題になっていた「成人向けの漫画家」がデビューしたということを思い出しました。(「かいとう○んく」という方です)

僕は当時はまだ高校生でしたが、好きな同人作家たちのゲーム実況で「これは衝撃だよねぇ」と言っていたのを思い出します。

しかし、この方は蓋を開けてみると、出版社側から「名前」を買ったという意見がどうも色濃いんですよね。

今回の子も「キャラ付け要員」っぽいので、この線もあるかもしれないと思ったんですけど、どうも絶妙に19歳の女の子が描いたっぽい絵ですね。

恐らく本人が描いたで間違いないとは思いますが、僕個人の意見としては業界側が女優に「絵を描くことを強要」させるのだけはやめてほしいと思います。

最近引退した「YouTuber」というコンセプトで売り込んでいたあの子のような末路になってほしくないからです。

需要あるのか?ないのか?結論

恐らく、現段階で業界最強の画力保持者「ももかな」が、その高い画力をほとんど作品内で使っていないことから、ほぼほぼ需要がないことが伺えます。

まぁ、描きながらの行為に興奮するという意見も汲んでの結論ですが、

一定数(極わずか)からは需要はあるが、恐らくほとんど需要がない。というのが無難な着地点ではないかと思います。

 

というかそんな議論はさておき、今ぼくの中では「顔は飛び切りの美少女だけど、絵は飛び切り下手クソというキャラの方が、寧ろギャップ萌えあって需要高くないか」問題が沸き起こってます。

好きなブロガーの記事について

そういえば先日、僕の好きなはてなブロガー『にゃるら』さんの記事でこんなものを読んだ。

 

行為中に「なぜか村田蓮爾(LAST EXILEや青の6号のキャラデザ担当)の名前が出てくる」という問題のシーンを見てみたいと思った僕の感想はさておき、

そう、これはまた新たな問題が発生してしまったわけですな。

「冒頭のインタビューシーンで、美少女が上手い絵を披露する」のと、

「冒頭のインタビューシーンで、めちゃくちゃコアなオタク(女優)が誰も知らないような深いオタク話を語る」のとでは、どちらの方が興奮するのか。と言われたら

そんなのは間違いなく後者に決まっている(即答)

まぁつまり、それを踏まえた上での結論は

絵が上手いセクシー女優は特定の人には需要はありそうだが、ほぼほぼ需要がない。ただ個人的に、「絵が下手だけど顔は美少女」の方はギャップ萌えが高く需要があるように思える。しかし、それ以上に「冒頭のインタビューで誰も知らない深いオタク話を語る」というのが需要あろうがなかろうが1番興奮する

という結論に至りました(着地点)

終わりに

長々と議論をいたしましたが、極論的に言わせていただくと、

絵が上手かろうが、下手だろうが」そんなものはどうでもよくて、世の中の男性が求めているものはたった1つなんですよね。

つまり、汎用性が高く現代でも使われ続ける『苺ましまろ』のキャッチコピーがその全てを物語っているように思います。

かわいいは正義

このキャッチコピーを考えた「よつばスタジオの社長有能」

という南極のイオンモールのようなところに議論が着陸したところで、この記事は閉めさせていただきます。

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